Do it Rockapella!
Welcome back to Japan ROCKAPELLA!
明日から日本ツアー開始。(おそらく)仁川から福岡入りしてるでしょう。
好きなアーティストが同じ国にいると思うと、やっぱり嬉しい。
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Welcome back to Japan ROCKAPELLA!
明日から日本ツアー開始。(おそらく)仁川から福岡入りしてるでしょう。
好きなアーティストが同じ国にいると思うと、やっぱり嬉しい。
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今更ですが、「2枚目のジンクス」など全く無い、素晴らしいアルバムです。
ライブで聞きたかったと思うのがDon't be afraid とDon't change(We can change!に対するアンチテーゼという訳ではありませんよね?)
You SayのアコースティックVerも入っていたらいいのに。
賭けても良い。
・・・「数ヶ月後、DVD付きのPremium edition が発売される」に100HKG$。
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4が無いのは良いとして。
正直「あ、やっぱり」という感じでした。
友達から聞きましたが、エリオットは今日行われたAvexの株主向けライブに出たそうです。ライブレポにも書きましたが、レーベルがAvexで、この時期に日本に来るとなれば、株主向けライブに出るのも当然と言えば当然かな。
実はヤフオクでそのチケットが出品されてるのを見て、食指が動いたのですが、(8,700円位)、ただでさえBillboard破産している身なので止めました。
「sandiegoさん(仮)、Avexの株買ったら?」と言われてしまいましたが、もっと無理です。今なら90,000円前後で買える様ですが、それならBillboardでエリオットのライブを10回見られます。→仮定の話です。
しかし株主総会の後に、株主のみが見られるライブを行うって、エリオット本人にはどう映ったのでしょう・・。
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昨夜のFMヨコハマ Dancing Groove を少しレポ。エリオットの会話には相変わらずYou konwが多いなー。
エリオットは今年初めての来日。元気だけど プロモーションとかプロモーションとかプロモーションとかで忙しい。(笑) 今度のアルバムに非常に満足している。
(アルバムのタイトル 「Fight For Love」について)愛のために闘っている人、愛と共に闘っている人、愛を失ったり、愛を失ったりしながらも常に人は愛のために闘っているのではないかな?そういう意味が込められている。同時にセカンドアルバムのジンクスもあるので、自分はこのアルバムと共に闘わなければならないと思った。
作っている時に2枚目のジンクスは頭にありましたか?→外部からのプレッシャーはなかった。彼のお母さんが亡くなった時は、若干音楽から離れた時もあったけれど、スタジオに復帰した時は良かった。(good pressureだそうです)そういった自分内部におけるプレッシャーはあった。
曲を書くときはどんな作業のやり方ですか?→まずがメロディ・フックから始まって歌詞に入ることが多い。歌詞は普段考えていて、メモしたりテープレコーダー(!)に吹き込んだり、ケータイのヴォイスメモに入れたりする。ヴォイスメモが無かった頃は、ケータイに電話して留守電に吹き込んでいた。(それが消えていたことも何度があった。)あるいはケータイの動画で自分が歌っている姿をビデオに残していたりした。
日本で去年大ヒットしたことが、今回のアルバムに生かされたことはありますか?→逆に日本とアメリカでの成功があったから、このアルバムにつながった。多くのアーティストの中で、その機会に恵まれない人もいるので、自分は非常にラッキーだった。
特別に思い入れの強い曲は?→Someday.(でしょうね)この曲は自分にとっては本当に個人的な思いが強い曲で、この曲があったからこそスタジオに復帰しようと思った。曲づくりを手伝ってくれた2人が、その時エリオットが感じていた痛みや感情を気を使ってくれて、結果多くの人が共感してくれる美しい曲に仕上がった。
怪我してる?→洗濯物を入れたバスケットを持っていて、そのままドアに手を2回ぶつけてしまった。(いい話だ)もっとカッコいい話だといいんだけどね。壁は叩かないけどね。
今回かなり長い滞在になるので、日本のどこを訪れたいですか?→長い滞在なんだけど、OFFが無い。もちろん仕事は大好きなんだけどね。火曜日(6月16日?)がOFFになるけど。なかなか時間が無いので、何をするかが大事になってくる。
どこに行ったのか、後で報告してくれるそうです。
今年はツアーが終わったら夏の予定は?→アメリカに戻って7月に単発のライブがあるのでその準備。夏の終りの頃~秋にかけてツアーがある。とにかくツアー・ツアー・ツアー。
後はナイロビにマラリア(撲滅の)キャンペーンとか、アメリカ軍のサポート(慰問)に行ってライブをする。(イラクに「行ける」かもしれないって訳していますが・・)
気をつけて頑張ってください。→Absolutely I will.
来週からDr.Yami's Houseが始まります。愛について答えてもらいます。See you next week!
最後はYou Sayのアコースティック Verの生演奏でした。
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去年来日した時のメッセージ。
To the (不明) Billboard Live Tokyo Staff. Thankx(→本当にこのスペル) so much.So much 4(for) the hospitality.& 4(for) making my first JAPAN TOUR unforgettable. God Bless!
フラッシュが変な入り込みをしてますが、会場内に入ってすぐ左側の壁、Billboard Live History です。
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そして行って来ましたエリオット・ヤミン@Billbaord Live TOKYO 6月20日2nd stage、今度は自由席です。番号が早かったので、ステージおよびエリオットに本当に近い席でした。4日連続2ステージずつとは、タイトなスケジュールですね。中1日位置いた方が良いのでは・・。
木山さんから花が届いていました。
バンドメンバーから登場、Cold Hertのイントロに合わせてエリオットが登場しました。今日は黒いシャツに白いタイです。結論から言えば、20日2ndのセットリストは19日の2nd stageと同じでした。最初の「Tokyo Japan!」も(笑)
エリオット「コンバンハ Tokyo!お元気ですか?」(うろ覚え。でも語彙は確実に増えてるようだ。)
2.Let Love Be
3.また「ニューアルバムの中で大好きな曲」と紹介してKnow Better この辺りから顔中汗だくで熱唱してます。
4.You
この日は昨日よりはMCが少なかったかも。
5.Alright
6.In Love With You Forever→またClevelandの箇所はTokyoへ変更。
エリオット「I love you forever.・・・I love Tokyo forever・・・I love Billbored Live forever ・・・(客席とバンドメンバーを見ながら)I love you all guys forever.」何か嬉しい。
7.今日はフルタイトルで紹介してました。Can't Keep On Loveing You(From The Distance)最後の From the distance~と溜めて歌う所が良いです。
8. Train Wreck 途中でバンドメンバー紹介がありました。
9.Fニューアルバムの中から「My first single in stats・・・Fight! 」と言ってましたが、あれ?first?Firght For Loveです。とにかく、サビの箇所の熱唱は素晴らし過ぎます。
エリオットが次はOne Wordと紹介したところ、ラッセルが耳打ち。10.You Sayでした。え?これってギャグ・・では無いよね?ステージ上には、セットリストを書いた紙が置いてあったじゃない(笑)
11.今度こそOne Word 全員で人差し指を挙げてました。
12.このピアノのイントロにはいつでも歓声が上がります。Wait For You。サビの箇所で全員で「Wait For You」とコーラスする場面で、エリオットはコーラスに併せてライターの火を灯していました。雰囲気としてはぴったり合っていて良かったのですが、曲が終わった後に素晴らしいハプニング。(笑)ライターを右のポケットにしまったエリオット。何だか右足を動かしている。キックするような動き。もしや?と思ったら何とライターが、ポケットでは無く彼のデニムの右足に入ってしまったらしく・・裾からライターが出て来ました。全員ウケてました。
長いMC(忘れました)
13.Free
14.アンコール Movin' On アンコール前に何人もの人がタオルを渡しタオルを渡し。(笑)エリオットは笑顔で全部受け取っていました。そしてここでもBillboard&Avex&ファン&ローレンスさん&スタッフETCに感謝を述べていました。happinessとかprosperity位しか聞き取れなかったのですが・・。そして「I will be here.」。是非また来てください!
本当に最後で、バンドメンバーとエリオット全員でステージ中央に集合して、肩を組んでスクラム状態で会場に挨拶して退場して行きました。ああ・・・終わってしまった・・と脱力して座り込みました。
サイン会は無しだったので、昨日よりは楽に書けたエリオットへのメッセージをローレンスさんに頼んで(Love Letter?なんて聞かれました。Fan Letterと答えましたけど。)Billboardを後にしました。
この後大阪と福岡ですね。素晴らしいライブを有難うございました。そして体を大切にして下さいねエリオット。
勝手な想像ですが・・開場前に隣の人が関係者?の人と話していたのですが、少なくともエリオットは29日頃までは日本に居るようです。この時期でしかもレーベルはAvex。Avexと言えば株主総会の後の株主限定ライブに・・・出たり・・するのかな?
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行って来ましたエリオット・ヤミン@Billbaord Live TOKYO 6月19日2nd stage。最初は20日のみの予定でしたが、次にいつ見られるか分からない・・と悩んだ挙句にカジュアル・シートで見て来ました。自由席もカジュアルも、去年より1,000円ずつ値上がりしてます。
流石エリオット、3階席まで満員御礼(多分)でした。
Welcome back to Tokyo,Elliott!
バンドのメンバー&エリオット登場。エリオットはパーカーを着てます。足元は通常であれば「エリオットと言えばconvers?」なイメージですが、良く見えませんでした。ギターのラッセルもカッコいいですね。
エリオット「Tokyo Japan!How is doing tonght?」(→うろ覚え)
1.Cold Hert 去年は1曲目がAlrgihtでいきなり度肝を抜かれましたが、これも意外と言えば意外、アップテンポで盛り上がるあり得ると言えばあり得る曲でした。エリオット、微妙なダンス(?)で熱唱です。
2.Let Love Be
少しMC。客席から「We all love you~.」という声が聞こえると、エリオットが「I love you!」と返す。いい人だ(笑)。次にエリオットが、新しいアルバムの中から一番?好きだと言って
3.Know Better タワレコでも同じ事を言ってましたね。
エリオットのMCにはYou konw.とThank you so much.とall rightが多いなー。あと、「アリガトゴザイマス」も。
4.照明がうって変ってが妖艶?な感じになり You
5.そして来た!大好きです去年の1曲目のこの曲 alrgiht スウェイのコーラスとも合っていて、自由席の人も立ち上がって大盛り上がりでした。
6.ギターのイントロが印象的でした。In Love With You Forever 「トヨタ」のVITZのCMに使われていた曲です。お約束ですがClevelandをTokyoに変えて歌っていました。You are mine~の箇所を力強く繰り返して、原曲を優しい曲とすれば、このライブバージョンは強い曲でした。
因みに今回初めて知りましたが、かの「Chrysler」がBillbaordのスポンサーをやっているんですね・・。福岡が閉店するのもその影響(以下省略)。
ここで少しMC。
エリオット「Thank you so much.Do you have good time?」客席「Year!」→うろ覚えのやりとり。・・・以下は大体Stranger・・・要するに聞き取れませんでした。誰かが「Don't be shy!」と言ったら笑ってましたけど。
6.Can't Keep On Loveing You(From The Distance) エリオットは ‘From The Distance’とだけ言って紹介したような?個人的には、ニューアルバムの中で一番好きな曲です。彼女は天使のようだとか、彼女はいつも自分の中にいるとか、何故エリオットが歌うとこうも心に響くんでしょうね?
7.一度ラッセルの方に行き、ステージに対して後ろを向いた状態から歌いだして・・一番以外な選曲でした。Train Wreck そして曲の途中でバンドのメンバー紹介。ラッセルとスウェイはBest Friendだと言われてました。
ここでエリオットは拳を振り上げ「Fight!」と叫ぶ
8.アルバムのタイトルでもある Fight For Love この曲もサビの箇所で全員で大きく手拍子。スウェイのコーラスも光ってました。
エリオット「アリガトー」「Fight!」
9.You Say
この辺だったのかな・・エリオットのバンドの人が、昨夜カラオケに行って歌ったら下手だったとか・・凄いなー。ライブ終わってから「キャラオキー」に行く気力があるとは。
10.One Word この歌好きなんですけど、どうしてもあのPVを連想して吹き出してしまうんですが・・。あのPV出演者が目の前で歌ってるので尚更。(笑)勿論サビの部分では、全員で人差し指を挙げてました。最後のAmazing~の箇所が、少しアカペラになるのも良かったです。
11.間髪入れずに、あのピアノのイントロに全員から歓声が起こる。勿論Wait For You。忘れもしない去年の8月1日、「Rockapella」を見にBillboardに来た際、この曲のPVを見せられた揚句にすっかりエリオットに魅せられました。エリオットの「Come On!という呼びかけに応えて、サビの箇所を全員で「wait for you~」とコーラスしました。
この辺り?エリオットはプレゼントと花を貰っていました。で、その花を最初譜面台(!)の上の置こうとしていたのだけれど、結局ドラマーの人が花をその花を受け取って、ドラムの前面に刺していました。何だか可愛い行動でした。(笑)
ここでMC 「皆に感謝してる。(この間聞き取れない)・・皆夢があると思うけれど、Work Hardし続ければ、夢は実現するよ。I am proof.」そうですね。
11.Free 最後のスウェイとの息も合ってました。
そして退場。退場の時、エリオットに花束?を渡していた人がいました。
アンコール 再びメンバーが登場する。
エリオットはBillboard Live及びAvex Grop、そして自分のバンドメンバー、Billboard Liveのローレンスさん(band wranglerという立場らしい)への感謝を述べていました。そして何と「特ダネ!」の小倉さんを紹介しました。DXシートDUOにスポットが当たり、小倉さんが皆に手を振っていました。私の座っていた位置から見えていたのに、全然気が付きませんでした。全員一致でそちら注目です。小倉さんが来ていたということは、来週あたり「特ダネ!」に出演しないかなー、と内心期待しています。
エリオットはここでも「Hard Work!」Avexが日本で自分のCDを発売していること、バンドメンバー、そして(ファンの)全員に改めてThank you so much!と言っていました。
そして最後の曲 12.Movin’ On 最後は全員総立ちで大盛況のうちに終わりました。
その後サイン会。大変ですね、エリオット。(ちなみにアナウンスを聞いていたら、autograph sessionというのが正しい様です。)
それで、私もCD持って並んでいたのですが、前にエリオットとハグしている人が見える。あれは真似出来ない。並んでいる間に何を言おうかと思案中。近づいてみると、エリオットは涼しげなタンクトップでした・・左腕にダヴィデの星のtatooが!嗚呼驚いた。
自分の番になった時に、ライブ前に「書き出しと敬具」に死ぬほど悩みながら書いた手紙(内容の方が大事だって)を渡したら、「Oh Thank you.」と合掌されました。(嬉しかった。)
私「I was impressed.」→合ってるのかな?これ。
エリオット「Thank you.」
私「I will・・・(どもってた)come here tomorrow」
エリオット「Oh!See you tomorrow!」
私「See you tomorrow!」→エリオットの言ったことを真似しただけ。
・・・でも嬉しかった。有難う!エリオット&Billboardさん。
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Wait For You
In Love With You Forever
エリオットへの質問
Q.好きな日本の食べ物
A.刺身&蕎麦。富士そばが美味しかった。あんな短時間でなんであんな美味しいものを用意できるのだろう?
Q.日本の女性はどうですか?
A.I Love.
Q.日本に来る前と来た後で日本に対するイメージが変わったことはありますか?
A.日本に来る前、日本に何度も来たことのある友達のギタリストに、日本でのライブビデオを見せてもらった。みんなおとなしく歌に聞き入っていたので、日本のファンはおとなしいと思っていた。いざ日本にきてライブをやったら、みなノッて踊ってくれるし歌ってくれるので良かった。
Q.コラボしたいアーティストはいますか?
A.昨年ボビー・コールドウェルとやった時は良かった・・・。(かなり悩んで考え込んでいる様子。)
I don't know. Anybody.
Q.エリオットの歌は本当に心にしみるのだけれど、歌詞はエリオット自身の体験だったり、そんな恋をしているのかを知りたい。
A. 今回のアルバムは自分の体験だったり、自分の体験でなくてもそういった気持ちが分かるといったイメージで書いている。なのでそれがファンの心にしみるのは嬉しい。
~今週この番組は80年代ヒット曲特集をやるということで、エリオットに80年代の曲のリクエストを取ったところ
A-haの「Take On Me」この曲のミュージックビデオに衝撃を受けた。
最後You Sayの生ライブ。ラッセルも来ていて、アコースティックVerを歌った。
~最後に日本のファンへメッセージ。
Thank you for loving me.This is my favorite place.→日本のこと。
どこの場所よりも日本が好きだし、また何度となく必ずきて歌って行きたい。
(自分は本当に素晴らしいスタッフにも恵まれているという感謝も述べて)
My Pleasure.
最後の局はKnow Betterでした。
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Welcome back to Japan ELLIOTT!
6月13日のエリオット・ヤミンはミッドタウン→TOKYO FM→タワレコでミニライブだったようです。
タワーレコード渋谷店 B1スタジオONEでのミニライブに行って来ました。・・・あの階段は暑かったよ、タワレコさん・・。
司会はFOXチャンネル、エリオット広報担当の中山さん。
1.「ケータイの電源は切って下さいねー。」皆素直に切る。
2.「録音・録画は絶対に禁止ですからねー。」
3.「途中で質問コーナーがありますから、エリオットに対する質問を考えておいて下さいねー。ただしエリオットの家族の話、特にお母さんに関する質問は絶対にしないで下さい。」まあ当然ですね。
そしてエリオット&ギターのラッセル(→クリフトン・コリンズJrに似てる)が登場しました。エリオットはいつものあの笑顔で合掌ポース&お辞儀?(と言うよりひれ伏してるポーズ)で観客既に大騒ぎでした。
今回のミニライブはすべてアコースティックアレンジです。席は立ち見で私は後ろの方だったので、生エリオットは殆ど見えず。仕方が無いのでモニターの方を見ていました。
1.彼の新しいアルバムの中からということで Fight For Love
2.彼が新しいアルバムの中で一番好きな曲 Know Better
3.Can't Keep on Loving You (from a Distance) この曲のShe looks like an angel の箇所に何だかゾクッとします。いい意味で。最後from a distance~の箇所で、エリオットが非常に溜めて歌いきろうとしたら、もう終わったと勘違いした一部の人からの拍手が起こり、司会の中山さんまで勘違いして出てきてしまいました。エリオットは結局最後まで歌い切り、中山さんは平謝りでした。終わってからもエリオットにfrom a distance~とからかわれてましたけど。
中山さん自身エリオットのファンで、L.A.で(アメリカン・アイドルの楽屋で)彼に会ったそうです。その時に中山さんが「Please come to Japan.」(→Pleaseは『丁寧な依頼』では無いそうですが・・)と言ったら、エリオットは本当にいつものノリで明るく、「OK.OK.I will~.」と答えてくれたそうです。とても彼らしい話です。
質問コーナー
Q一番尊敬するアーティストは誰ですか?
A.スティーヴィー・ワンダー。エリオットはアメリカのオーディション番組、「アメリカン・アイドル シーズン5」出身で、その時の審査員にスティーヴィー・ワンダーがいた。彼に『君は音楽の道にすすむべきだ』と言われ、その後L.A.でスティーヴィーに再開した時、全身が震えた。彼に会いたいという夢が叶った。
このへんだったのかは忘れましたが今回のアルバムの曲は、まず35曲を製作。そして収録された曲のうち、殆どをエリオットが参加している。歌詞についても、LOVE→色々な意味での「愛」。家族だったり友人だったり恋人のことだったり、自分の体験が元になっているものが多い、とのこと。
Q.一番難しい歌は何ですか?
A.全部難しいよ。(笑)(ギターのラッセルに、「難しい曲は?」と聞いて、ラッセルは「YOU」と答えていたような。)一番難しいのは、Know Better。理由はキーが高いため。
Q.自分はエリオットと同い年です。(男性)これからの目標(キャリア)を教えて下さい。及び自分の父親や友人に糖尿病の人がいるので、その人たちにメッセージを。
中山さんが「今の質問をした人は、あなたと同い年です。」と言った所、エリオットは「Oh!forty five?」一同(笑)
A.自分(エリオット)は世界中を周っている。その中でも日本は特別で、今回が5回目の来日。(2年間で5回来てるそうです。)日本にアパート借りようかな?(一同(笑))色々な所に行くけれど、こんなにも人が集まってくれるのは日本だけ。日本人はみんな礼儀正しい。良く片手を首に載せてお辞儀してる。首が痛くなるよ。→(良くない例えですが、両手を自分の首の後ろで組んで、HOLD UP!の状態になっていると想像します。その状態で片手を下ろし、もう片方の手だけを首の後ろに置いて、日本人が『どうもどうも』と挨拶してる場面です。良く観察してますね。)
これから色々な国に行きます。フィリピン・(国じゃないけど)沖縄・ナイロビで貧しい人達のための活動に参加したり、中東にいるアメリカ軍の慰問・韓国。どこに行っても自分のベストを尽くします。
糖尿病の人に対しては、然るべき検査(血糖値?)を受けること。
4.One Word One Word~の箇所ではいつもどおり、人差し指を立てるポーズをしてました。この歌は・・まさにこの場所、タワレコ渋谷店でPVを偶然見てひっくり返った思い出があります。あのPVの彼と、今目の前で歌ってるエリオットが同一人物なんですね・・。
5.そして最後 You Sayでした。この歌もキーが高いですが、声が割れることも無く歌い切るから凄いです。
そしてエリオットとラッセルは退場して行きました。
中山さんが再び登場して、「何か物足りなくないですか?」と観客に問いかける。「みんな何を聞きたいですかー?」客席から期待通りの答え「Wait For You!」
再度エリオット登場で、「Wait For You?」 Wait For YouのアコースティックVerでした。最初エリオットがギターを持ち、少し弾く。まさかエリオット演奏もしながら歌うの?と思ったらすぐにラッセルに渡しました。なかなか良いボケをかましてくれました(笑)。歌の途中、サビの箇所は全員でエリオットに合わせて歌いました。
そしてまたあの笑顔と合掌ポーズで去って行きました。
彼の歌声もそうですが、あの人柄が多くの人を惹きつけるんでしょうね。とても良いライブを見せてもらいました。エリオット&タワレコ様、有難うございました。また来週、Billboardで。
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1分程度でしたけどね。相変わらずの笑顔で元気そうでした。しかしあの合掌ポーズは・・?
彼の挨拶なのか、それとも日本人の挨拶だと思われてるのかな?→合掌はタイの挨拶なんだけれど・・。それも彼の良さなのかも。
好きなミュージシャンが同じ国にいると思うと嬉しい!
しかし・・「男だっていつも愛されたい」のコピーについては色々あるでしょうが・・川柳じゃないっつーの。
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とくダネ!には出ないのかな・・?
■FM-FUJI(78.6MHz)「SUPER TODAY FUJI」
■J-WAVE(81.3MHz)「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
■TOKYO FM(80.0MHz)「ONCE」
■InterFM(76.1MHz)「ザ DAVE FROMM SHOW」
■FM NACK5(79.5MHz)「NACK AFTER 5」
■FMヨコハマ(84.7MHz)「tre-sen」
■bayfm(78.0MHz)「INTER X-PRESS」
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