DEEN

paris matchのライブに池森さんゲスト出演@Billboard Live

それは凄い!

http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7217&shop=1

アンケートにも書いてきたけど、DEENもここでライブをやったらいかがですか?

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DEEN LIVE JOY BREAK14@東京厚生年金会館ファイナル summary3

再度杉山さん登場。一同拍手です。

ミズノさん「本当はここで出てくるはずだったんですけどね。リハーサルでは・・。」

パリスマッチとのコラボについて、5-6年前に池森さんがANA(だったかな)に乗っていた時、偶然パリスマッチの音楽を聞いたそうです。その時に

池「なんだこの音楽!と衝撃を受けまして。」池森さんがやっていたラジオに、パリスマッチの杉山さんをゲストに迎えたい、と申し入れたそうです。

杉山さん「いつもゲストで呼ばれる時は、ミズノだけとか二人でだったりするんですけど、『DEENの池森さんが杉山さんにゲストに来て欲しいと言ってます』って言われて・・DEENの池森さんてコレ(手の甲を顎の下に・・つまりgay)なのかな?って・・。」

ステージ上及び会場中、一同大爆笑sign02 この杉山さん、このライブで一番笑いを取っていました。

杉山さん(再びそのゼスチャーをしながら)「いや池森さんコレだったらどうしようかって、覚悟しながら行ったんですけど。」どんな覚悟よ?再び会場中湧いてます。杉山さん面白すぎgood

池森さんはというと、もう全身で嫌がってるのか笑っているのか。その様子も面白かったです。

池「皆さん、jokeですから。」

そして

池「皆さんに少し早く春の曲です。」

harukazeでした。

~上海ロックスター

ロックスター(以下「ロ」)

ロックスターが登場した後、なんと本当にウーロンハイが出てきました。

スタッフさんだったんですかあれは?「居酒屋の親父!」というより、「酒屋そのもの」の出で立ちの人が出てきて、ロックスターにウーロンハイを渡してました。

ロックスター、一口飲んで噴出してます。

ロ「本物のウーロンハイじゃないですか。ここは本物じゃない筈だったんですけど。・・・後でここ(ステージの床)を拭いておきます。」

そして「私一人では心もとない」ということで、「バンドの皆さん、いらっしゃーい。(桂三枝のマネ)」

ロ「武道館の時、両方にテレビ(エキシビジョン)があったんですね。それでちょっと(武道館にくる様子を)やったんですけど、やっぱ東京の人はね~。」

ロ「僕がこの格好で、神楽坂の駅から武道館迄歩いたんですけど、サラリーマンの人とかすれ違っても目を合わせないんですよね。」一同(笑)。ロックスター、「神楽坂」から武道館まで歩いたんですか?あのカッコで?(「九段下」の誤り?)

池「あぶない人と思われたんじゃない?」

田「ここ(ロックスターの持っているギターのヘッドを触りながら)尖ってるし。」一同(笑)

ロ「ああここね(笑)。そうですね、これ(ヘッド)で突かれちゃうかもしれませんしね。」

池「ロックスター、この前武道館の時は電車で来たじゃないですか。」

ロ「はい。」

池「今日はどうやって来たんですか?」

ロ「ああ新宿はね。僕は大学時代、日本に留学してたんで、新宿は通学路でした。(笑)。新宿から下北沢で良く飲んでました。」だんだん設定が揃ってきますね。

そしてロンリーウルフのイントロが始まって、ロックスターの一人語り。(内容は忘れました)まだ語ってる途中から歌に入ってしまい、語りきらない内に「67年の~」と歌いだしました。池森さんも田川さんも笑ってました。

最後全員で挨拶、宮本さんとパリスマッチも出てきました。

パリスマッチ「4月にBillboard Tokyoでライブをやります。」

http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=7217&shop=1

山「え?どこそれ?」ボケですよね?山根さん。

ミズノさん「六本木の・・ミッドタウンです。」

山「ああ、知ってる知ってる。」一同(笑)

池「ライブレストランですね。」

DEENもBillbordでやってみるのはどうでしょう?

いつもの通り、やまねっちコールでは

山根さん「今日一番の盛り上がりでした~!」他のメンバー吉本新喜劇並みにコケてます。

~Wアンコール

予想通りですが、最後終了のアナウンスが流れても、誰も帰りません。Wアンコール・コールです。一度落ちた照明が再び照らされ・・池森さん一人の登場です。

池森さん、満面の笑みです。

池「・・・もう歌えましぇん・・。」一同(笑)。

池「もう僕らね、ライブやっているときは燃えてるんですけど、(この辺うろ覚え)一度糸が切れるともうふぅdownwardrightって(下を向いて肩を落とす)。」

池「みんな着替えてます・・っていつまで俺一人出させておくんだ!」(袖に向かって叫ぶ)

そしてWアンコール曲、幸せになろう でした。最後、メンバー同士でそれぞれハグしてるのがなんか良かったです。heart01

最後のコメントで田川さんが「花粉症の人もいると思いますが・・中略 武道館でまたお会いしましょう。」と言った時に、後ろで聴いていた池森さんは両手で自身を指さしていました。(笑)

やっぱりDEENライブは良かった。メンバーの皆様・ゲスト様・スタッフの方々、いつもながら楽しい時を有難うございました。

・・・温泉に行きたくなった・・。

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DEEN LIVE JOY BREAK14@東京厚生年金会館ファイナル summary2

都心は凄い雪だ・・・。それは今日の話。

アコ・コーナーが終わって。

ステージ暗転。そして再び明るくなったと思ったら女性が立っています。2人目のゲスト、ミズノマリさんです。池森さんはNegaiをミズノさんと共に歌いました。

歌が終わると池森さんは一度ステージの袖に退場し、ミズノさんだけが残りました。山根さんが中心になってトークする珍しい場面です。

山「ミズノさん、どうですか?DEENのライブは。」

ミズノさん「前に何度かライブを見させていただいたんですけど、ステージから見るのとは全然違って、なんかこう暖かいものが伝わってきますね。」→要約

相方(変かなこの言い方)の杉山さんの話を少ししていたところ、いきなりギターを持った男性が登場してきました。杉山さんです。

ミズノさん・DEENメンバーみんな焦ってます。先に池森さんが出て、杉山さんの話もした後で杉山さんを紹介する予定だったのに、杉山さんは先に出てしまった様です。会場中ウケてましたけど。

池森さんが杉山さんを追うようにして後から登場。

池「杉山さん、まだ呼んでないのに先に出ちゃって・・。」杉山さん、恐縮してます。

池「じゃあもう一度やり直しましょう。」ってことで、杉山さんは一度退場。

池「ミズノさん、杉山さんのことをいつも何て呼んでるんですか?」

ミズノさん「私は杉山さんとはあまり言いませんね。それこそリーダーとか、洋介(後から出てきますけど、この字を調べました。BillboardTokyoのWeb Siteで。)さんとか。」

池「じゃあみんなで洋介さーんと呼びましょう。せーの、」

会場一体「洋介さーん!」

再びギターを持った杉山さんが登場しました。旧BMG→現SONYの山口さんに似てるなーと思いましたが、この一見地味そうな杉山さんが、BREAK14ファイナル一番の笑いを取ってくれるとは、誰が予想したことでしょう。

・・・summary3へ多分続く

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DEEN LIVE JOY BREAK14@東京厚生年金会館ファイナル summary

DEEN LIVE JOY BREAK14@東京厚生年金会館 要約です。→記憶だけで書いてるので念のため。

セットリストは少し変わりました。

五線紙のラヴソング の始まる前、暗転しているステージに譜面台が置かれる影が見えたので、もしかしてゲスト?と思ったら宮本笑里さんが登場。ヴァイオリンの生演奏が付いていました。曲が終わってから宮本さんの紹介。

池森さん:以下「池」「宮本笑里さん!お美しいです!」池森さん、正直なコメントですね。

池「宮本笑里さんは、僕らが2002年に色々なアーティストの方とコラボした『和音』というアルバムを出したんですが、その中の曲『大きな空 小さな僕』と言う曲で競演させていただいた宮本文昭さんのお嬢さんです。」

池「僕らDEENは本当に宮本文昭さんには可愛がっていただいて、(この辺曖昧。宮本さんのコンサートに招待していただいた、と言っていたような。)中略 (コンサートの後)楽屋に挨拶に行ったら宮本さんに『娘です』っていう感じで紹介されたんですよね?」

池「でもその時まだ制服・・でしたよね?」

宮本さん「はい。高校の・・」

池「高校生ですよ?その位年が・・(何故か会場笑い)離れてるっていうことなんですけど・・。いやそういう事じゃなくって。」この辺一同(笑)

池「そして今回LOVER'S CONCERTOというアルバムの作成に当たって素晴らしい天才作曲家、山根公路と(一同笑&拍手。山根さんお辞儀してます)コラボしてくださいました。」

この辺りで、宮本さんはいつもクラシックの曲を弾いているので、まったく違ったDEENのPOPとかROCKとかと接して勉強になった、という旨の話をしてました。

池「それで宮本さんが『いいとも』に出た時、もうドキドキしながら見てました。」

池「僕らこうやってコンサートの時、『そうですねー』とか(いいとも風のコール&レスポンスを)やってるんですよ。それで『いつか僕らがいいともに出たらやって下さい』って言ってたんだけど、ついにそれが実現かと・・。」一同爆笑。

山根さん(以下「山」)&田川さん(以下「田)「そっちかーー。そっちの心配をしてたのかー。」(笑)

池「そう。DEENついにいいともに出るかもって。」

宮本さん退場の後、

「皆さん」を「みなしゃん」と発音して笑いを誘ってました。

池森さん、いつに無く饒舌な上にテンション高かったなー。綺麗な人が目の前にいるともう・・

アコースティックコーナー

田川さんのソロは、LOVER'S CONCERTOとMEMORYS OF THE PASTのメドレーでした。

池「巨匠は先ほどの宮本笑里さんのお父さんである宮本文昭さんのアルバムに楽曲を1曲提供していますね。」

田「はい。MEMORYS OF THE PASTという曲なんですが・・」

池「パスタ?」(笑)・・なんというオヤジギャ(以下省略)

田「『PAST』ですね。この曲は元は5年くらい前に宮本さんのために作って、それを(ソニトリで)カヴァーしたんですけど(この辺うろ覚え)それを今回LOVER'S CONCERTOとメドレーにしたって感じですね。」

池「巨匠そろそろこういうのじゃなくて、ギンギンのロックとか行きたくなりませんか?」

田「そうですね。まあそういうのとか、こういう曲のバランスを色々考えてやっていきたいんですけどね。」この辺省略

田「・・楽曲作りを続けて武道館に繋げたいなと思ってるんですけど。また来月にはね、来月って言っても明日からなんですけど、『温泉旅行』がありますからね。」一同(笑)

池「出た。それか。」

田「まあ、ファンクラブ入ってるとそういうところにも行けるという事でね。」

池「自分たちで宣伝してどうする(?)」

田「それも混浴ということで。」一同(笑)&拍手。

池「何で拍手するんですか?」一同(笑)

田(再度)「ファンクラブで温泉旅行なんですけど・・」

山&池「また言ってる(笑)」

田「それで温泉と言えば、この前大阪行ったんですね。で、いつもはその日のうちに帰ってくるんですけど、次の日にアルバム買ってくれた人のためのイベントが(トークイベント)あったんで、それに参加するために大阪に泊ったんですよ。それでそのホテルが温泉がある・・・あのユニットバスなんですけど部屋に温泉の湯が出るっているのが売りなんですね。」・・・そのホテル、心当たりがあります。

田「で、温泉は31度位らしいんですけど、それを52度くらい(うろ覚え)にしてるらしいんですよ。」

池「殺菌のためらしいですね。(?)」

田「だから凄く熱いんですね。」

池「(熱いから)注意って書いてあったもんね。」

田「それで熱い温泉の湯を入れたんですよ。そしたらなんか本当に温泉の・・色が。」

池「本当に温泉の湯・・でしたね。錆みたいな色の。」

・・・錆っていうより泥炭みたいな色と言うか。そこはほぼ間違いなく○○駅前の○×&☆#ですね。

田「で熱いお湯を入れて冷めるまで待ってるか、少し勿体ないけど水を入れるかするんですね。で、僕は温泉の湯に入って、シャワーを頭から浴びてたらシャワーの・・シャワーヘッド?が取れちゃって。でホースがなんか鰻みたいにこう(ホースが波打っている様子をゼスチャーしてます)なったちゃったんですね。」一同(笑)

田「それでホテルのシャワーってのは水圧が強くて、なかなか捕まえられないんで。で、こう温泉(の蛇口)と水(の蛇口)があるじゃないですか。僕とっさに水の方を止めちゃったんですね。」

会場「えーーー!」

田「だから熱くて。大変でしたよ。」

田「それであのシャワーヘッドはネジ式になってるんですね。僕自宅のシャワーヘッドを代えた事があるんで、入れようとしたらなんかネジ式じゃなくて(この辺うろ覚え)また埋め込んで、またこう(シャワーを)浴びてたらまた取れちゃって。これはいかんと思って。そして今度は温泉の方(蛇口)を止めちゃいましたよ。」一同(笑)

池「今度は冷たい・・。」

田「ほんと、大変でしたよ。ライブで熱くなって温泉入って熱くなってそしてまた熱くて。」

~山根さん

山「今日動くDEENを初めて見るって言う人?」 割と少ない。

池(最前列の人に向かって)「初めてで最前列?どうやったら取れるんですか?」(笑)

山「(指でお金のサインを作って)・・・やっぱこれ?ですか?」一同(笑)

池「そこにこだわる・・(?)初めてでたまたま最前列ってことですね。」

山「今日あのね・・・・あ、(池森さんに)言っちゃってください。」

池「彼が言いたいのは、僕らBREAK14を12か所やってきて、僕ら東京でやって、地方でやってまた東京に戻ってくるって言う事をくりかえしてるんですけど、今日がBREAK14を初めて見る人?って言う事です。」半分くらい手が挙がる。

池「おーー半分くらい?凄いですよ。後の人達は2回以上見てるって言う事ですからね。」

山「有難いことですよ。僕ら好きなアーティストとかいても、中々2回とか見れないじゃないですか。それも何度も見てるって、どんだけDEEN好きなんでしょうね?」一同(笑)

山「今日最終日じゃないですか。今日は何時から?4時から?早すぎませんか?もう歳取ると・・。」一同(笑)

池「今迄3時からっていうのやったこともありますよ。やっぱね、いろんなアーティストの人達も今は土日(ライブ)っていうのが多いみたい。それで地方から来る人のために時間を・・。」

山「ああなるほどね。地方から来た人が、新幹線とか飛行機とかで帰れるように考えてる訳ね。」

池「そう。」

山「もうなんだ、いっそ2回とかやっちゃいましょうか?」一同どよめき&拍手。

山「12時からと5時からとかね。」

池「いや無理無理。あ!そうだ。2回なら12時からは上海ロックスターにずっと真ん中にいてもらって、彼のステージにするとかね。(うろ覚え)」一同拍手。山根さん、自分の仕掛けたトークのトラップに引っ掛かってます。(笑)

山(言葉を失いながら)「・・あ、そうね。同じこと2回やるんじゃなくてね。」

池「ちょっと(場所を)代わりますか?」一同どよめき&拍手。

山「え?いいの?」

池「じゃあ・・YOU 真ん中?」

山「ME・・真ん中」(笑)

池森さんが山根さんのギターを持ち山根さんの席へ移動し、山根さんが中心に座る。

池「あーーここ楽だなー。」

山「それじゃ俺が一番楽な仕事してるみたいじゃんannoy」一同(笑)

池森さんがギターで何かのメロディーを弾き出す。山根さん歌う・・・までもなく終わりました。(笑)なかなか新鮮な眺めです。

山「あーなんか・・ちょっと田川君、こっち来る?」

今度は山根さんが田川さんの席へ行き、田川さんが中心に来ました。これも新鮮な光景です。

山「あー、なんかこういうのもいいね。田川君が中心で歌ってね、僕がドラムやるなんてどうでしょう?」一同拍手。個人的に田川さんの声が好きなんで、それ是非見たいです。

山「何か武道館ではそういうのやりたいよね。何年もやってるとマンネリ?しちゃうんで(かなりこのへんうろ覚え)そういうのも取り入れて、やっていきたいですね。」

山「じゃあ、武道館に来るって言う人ー?」 殆ど全部に近いくらい手が挙がる。

山「来なくても来るって言っちゃっていいんですよ。」一同(笑)

・・・・・多分summary2に続く

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DEEN LIVE JOY BREAK14@武蔵村山市民会館 summary

DEEN LIVE JOY BREAK14@武蔵村山市民会館 要約です。

セットリストは三郷と同じでした。

◎アコ・コーナー

池森さん「ここからは田川巨匠にマイクを渡します。」

田川さん「はいこちらスタジオです。」

田川さん→あまりに真っ当な事を話していたため、あまり記憶に残らず。要約すると(この辺三郷と同じ)1年でオリジナルアルバムを2回出したのは初めてで、NEXT STAGEは明るい‘動’といった感じのアルバムだったのに対し、LOVERS CONCERTOは‘静’の対照的なラブソングアルバムになった。2枚出したことで、20曲位新曲が出来た訳だけれど、はじめてきた人は、新曲を聞きたいと思うかもしれない。

田川さん「僕ら1994年にファーストアルバムDEENて言うのを出して、それを聞いた人が、それから仕事が忙しかったり育児があったりとかで、暫くDEENから遠ざかっていた人も、最近になってDEENのライブに初めて来てくれたりするといいと思う。」 この辺ごっちゃになってそう。

今日でLIVE JOYは299回目で、武蔵村山市民会館は170会場目。初めての会場だったので、「はじめてきた人?」の質問にも割と多く手が挙がりました。

池森さん「良く数えてるね・・。そうだ。僕ら299公演やってきて、一回も公演延期とかないんですよ。ね、リーダー。」

山根さん「・・ほかのミュージシャンの人達は、結構延期とかあるの?」

池森さん「他の人では、結構延期とかあるけど、僕らは1回もないよね。凄いことですよ。(この辺うろ覚え)」

ライブのオープニングについて、

田川さん「今迄割とドーン!といった感じのオープニングが多かったので、趣向を少し変えてテーマパークに来ているような気分になれる音楽にしました。LIVEJOY LANDみたいな感じで。」

池森さん「LIVE JOY LANDってなんか健康ランドみたいな感じだね。」一同(笑)

山根さん「つるかめランドみたいな感じで?」 *注 それはスーパーです。ボケだと思いますが。

池森さん「じゃあここが(幕)上がった時、俺鼠になってたら良かったのかな?」微妙な空気。

山根さん「・・・・ミッキーってことですか?」(笑)

池森さん「先をどうぞ。」一同(笑)

~山根さん~

今回の衣装では、スタイリストの人から言われて普段あまりしないネクタイをしている。

山根さん「今僕がしているこの白いネクタイね、これ実はお笑い芸人の『ノンスタイル』の色の白い方・・いしださんがしていたネクタイらしいんですね。」

池森さん「おーーM1の?」

山根さん「そう。スタイリストの方がね、お友達のスタイリストの人に『今度DEENがライブでするいいネクタイ無い?』みたいな感じで聞いたらしいんですね。そしたらその(お友達の)スタイリストの人が、『これいしださんがしていたネクタイ』みたいな感じで、持ってきたらしいんですね。いままでこれはいしださんが使っていたんだけど、今度から蝶ネクタイに変えたんで僕がしているという・・。」

池森さん「じゃあ使いまわし?」

山根さん「ま・・まあ・・悪く言うとそういうことですね。で、僕は今このネクタイ3本持ってます。」

池森さん「で、そのネクタイどうするんですか?」

山根さん「最終日にオークションやります。」(笑)

池森さん「オークションやらないで下さいよ。」

山根さん「ま、ノンスタイルとDEENが使ったネクタイってことでね。」

池森さんから「東京出身のリーダー、この辺(武蔵村山)について何かありますか?」

山根さん「ああ、ありますよ。あれですよ。この近くの昭和記念公園(・・・近くはない)大好きです。」

池森さん「昭和記念公園・・で?」

山根さん「色々遊ぶところとかあったりしてね。小学校の時修学旅行で・・」一同(笑)

池森さん&田川さん「修学旅行???」

山根さん「あ、間違えた。遠足でね。良く行きました。」

池森さん「びっくりしたー。東京から東京へ修学旅行って、東京の人はそうなのかなって。」

山根さん「あとね、この辺玉川上水ね。ここから吉祥寺のあたりを通って最終的に神田川て繋がってる・・んですか?その玉川上水の本当の最初の最初、??井戸(調べたんですが、「まいまいず井戸」でいいんでしょうか?)・・あの羽村のね。そこも「遠足」で行きました。」→始めに修学旅行と言ってしまったので、「遠足」と強調していたので、また笑いを誘っていました。

山根さん「玉川兄弟の事とかも勉強しましたよ。」

池森さん「あ、玉川兄弟が作ったから玉川上水っていうの?」 それは逆で、兄弟が玉川上水を作ったから幕府から玉川という姓を賜って玉川兄弟になったんです。(我ながら韻を踏んだような文章になってしまいました。)

山根さん「(また微妙な空気) ということで、山根公路でした~。」(笑)無理やりまとめましたね。

池森さん「僕らは1993年にデビューしたんですけど、1993年生まれって言う人は手を挙げて。16歳って言う人。」意外と挙がる。

池森さん「おめでとうございます。帰りにロビーで・・・何もありませんが。」(笑)

田川さん「でもこれ毎年聞いて言ったら、毎年同じ人が手を挙げることになっちゃいますね。」一同?疑問符?

田川さん「1993年生まれって言う事は変わらないんだから、来年17歳の人ー?って聞いたら、また同じ人が手を挙げる事になっちゃいますね。」一同(笑)

池森さん「あーそうだね。」

田川さん「毎年『16歳の人』って聞くなら、違う人が挙げることになりますけど、それじゃ意味無いしね。」

◎CELEBRATEについて

2009年度結婚式場で聴きたい・流したい曲1位になりました。

◎上海ロックスター

ロックスター(初めてライブに来た人向けに)「こういうネタもあるという事でね。私、遠く中国は上海からやってきました、上海ロックスターという設定になっています。」設定ですか。

イントロで「むさしむらやーま~~(聞き取れず)」

◎最後の曲の前に

池森さん「今日初めてDEENライブに来た人は、アコースティックコーナーで「なんて良くしゃべる人たちだ。」と思い、アンコールで「何だこの人は?」って思ったと思われますが・・。」一同(笑)

山根さん「何だこの人って・・・失礼だな。」

池森さん「何だってことはないですね。」

田川さん「リーダーの事じゃないですから。ロックスターの事ですよ。」

池森さん「そう、ロックスターの事ですよ。」

山根さん「そうなのか・・」一同(笑)

◎ニューアルバムについて

池森さん「今回色々なミュージシャンの方が参加してくれて、いい作品が出来上がりました・・なんか自画自賛してるな・・。一同(笑)

最後はやまねっちコールでした。

・・・最後、星が流れませんでしたよ?

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DEEN at 日本武道館 2009~LIVE JOY SPECIAL~上映会

Photo池森さんの書です。衣装共々撮影はOKでした。念のため。

ソニービルOPUSでのDEENライブハイビジョン上映会は、素晴らしかったです。流石SONY。別に提灯記事ではなくて。

ミニシアターで見るライブBlue RayでのDEENライブは、映像・音響共に正に目の前での武道館ライブの再現でした。しかもダイジェストではなくて、フルに見せてくれるとは太っ腹!

ライブ中と同様に、曲に合わせて体が揺れている人もいたし、笑いのポイントでは同様に笑いが起こっていました。

DEENファン以外の一般の人が来ていて、上海ロックスターを見たらどう思うんだろう?

彼の衣装は残念ながら?展示されていませんでした。

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DEEN LIVE JOY BREAK14@三郷市文化会館 #2

池「DEEN アコースティックコーナーのトークと言えばこの人です。」

山「いやいや。」

池「16年間トークはノープランですから。DEENリーダー山根公路!」一同拍手

山「僕今黙ってたじゃないですか。それは2人が話している時に僕がはいるとしっちゃかめっちゃか(?)になっちゃうんですよね。ちょうど2人が話してると漫才みたいで、僕聞いてて(客席の方を指して)今その辺に歌丸さんがいるかと思いましたよ。」一同(笑)

池「歌丸さんね。」

山「あ、そうだ。あなた(?)一人だけ衣装カッコよくないですか?」池森さんの上下白のスーツについて。

池「今ジャケット脱いでますけど。今年後半の一番の話題と言えば、やっぱりマイケルですよ。自分で見て「HO!」みたいな感じのね。一同(笑)」

池「でもリハーサルで鏡見てると、どっちかというと『ラーメンつけ麺僕イケメン』なんだよね。」一同爆笑。

池「あー俺マイケルにはなれないなーって思いましたね。」 空白

山「今日は、武道館に来られたって言う方は?」2階席も明るくなる。かなりの人数の手が挙がる。

池「あ、リーダー。今日は満員御礼です。」一同拍手。

山「じゃあ武道館に来られなかったっていう人は・・」一同(笑)少し手が挙がってましたけど。

山「今日初日、三郷って遠いじゃないですか。」・・・会場微妙な空気。

池「ここは何線になるんですか?」

山「三郷は武蔵野線ですね。なんかこう大周りの。」

池「じゃあ多分俺の親友の上海のあの人も?」池森さん、先にライブのネタばらししてます。

山「多分今頃迷ってるんじゃないですかね?」一同爆笑

池「あの格好で・・大丈夫かな?」

山「あの。府中本町を・・」『府中本町』が具体的すぎて笑えました。

少し空白

山「私も今後皆さんを喜ばせていきたいと思います!宜しくお願いします!」一同拍手。

池「僕ら93年にデビューしたんですけど、93年生まれの方っていますか?今16歳って言う人?」

少し手が挙がる。

池「おー16歳?。♪『伊代はまだ16だから』(→池森さん歌ってます)」

池「16歳の人に何かTシャツとかあげないの?(歓声が起こる)『DEENは16だからって』何か作ったじゃん。スタッフの皆さん。」

今日の池森さんは珍しく饒舌です。この後武道館の話になり、武道館は20周年まで毎年5月頃にやろうという話になり、

池「先のことが決まっていると僕らもやりやすいよね。この時期に何をやるって決まって、そうすると逆算してこの時期に制作に入ってっていう感じで。」

池「もう一つ今年新しく、夏に軽井沢と逗子でリゾートライブをやりました。これもまた来年やることになりそうです。」一同拍手。

池「リーダーリゾート地って言うとどこを思いつきますか(?)」

山「リゾート地・・ニセコとか?」一同どよめく。

池「あ、ニセコ!あると思います(?)ニセコいいね。今外人さんとかも多くてね。」日本が冬の時にオーストラリア人が来るんですよね。さすが池森さん。北海道の地名を出されると目が輝いてます。

池「巨匠は?リゾート地っていうと。」

田「リゾート地・・熱海とかいいなあって。」どよめきが起こる。

田「やっぱこうね。例えばリゾート地に行った後、最後にDEENのライブを見て思い出が倍になるっていいんじゃないかと。(かなりうろ覚え)」

少し空白

池「The Dayというアルバムの中から、この季節にぴったりなこの曲をアコースティックVerで・・」もしかして『さよなら』?と思ったらやっぱりそうでした。

9.さよなら 1月になったら変わるんでしょうか?

ステージ暗転。

10.新曲 Negai

~ここからメドレー~

夏の翼(非常に意外な選曲でした)

瞳そらさないで

Memories

リトルヒーロー 以下3曲は曲はフルに聞けました。サビの部分での振り付けで盛り上がります。

YOU&I(正しくはYOU&MEでしょう。)曲の最後で田川さんに少しトラブル?スタッフの方が出てきて何か調整してました。

Family! この曲も定番になりましたね。YOU&I→Family!への流れがとても良かったです。

(Fmily!のライブVerのイントロが好きですが、何かTHXに似てるような。)

終わってステージ暗転。メンバーを呼ぶ声がする。男性の「秀ちゃーん」「やまねっちー」という声も聞こえる。(笑)

池「どうも有難う。」拍手

池「こんなに長いメドレーは初めてでしたね巨匠?」そうでしたっけ?田川さん頷いている。

池「アラフォーではなくて、モロフォーですから」一同(笑)・・自虐テロル・・てかモロフォーって初めて聞きましたけど・・。

山「アラフォーじゃなくなって来てるんだけど。43だし。」一同(笑)

池「今年出たCELEBRATEと言う曲、なんと今年の『結婚式で聴きたい曲・流したい曲(?)1位』に選ばれました」一同どよめき&拍手。

山「おー。Get Along Togetherを抜いて?」

池「山根つながりで?」

山「山根つながりで。」

田「あれ結婚式で流したい曲なんですか?」

山「なんか歌ってましたよ。」

池「あれ別れの曲じゃない?」 歌詞を検索してみましたが、別れの曲ではないような。この辺空白。

山「やっぱ2位じゃないってとこがね。1位ですよ。」一同拍手。

池「1位って響きがいいよね。1位!って。」

田「2位じゃ駄目なんですか?。」一同(笑)

山「まあまあ、その辺は・・・」 この辺空白。

池「今回のアルバムでね、本当に巨匠もリーダーも俺この2人天才だと思ったね。」一同拍手。

池「これからも、リーダー・巨匠、曲の方を宜しくお願いします。」

山「いやもうすっからかんです。」一同(笑)

池「もう貯金ゼロ?」(笑)

池「でも僕達3人いるじゃないですか。アルバムを制作するにあたって1人10曲作れば30曲。そのうち10曲使ってもまだ20曲ストックがあるというね。」

山「そう上手くは行かないですけどね。」(笑)

池「あっという間に2時間が経ってしまいまして。最後の曲です。」

一同大ブーイング。「やだー!」と言う声も聞こえる。

山「声が小さい!」客席もっと大声でブーイング。

池「有難うございます。」

山「ま、最初のでも声大きかったですけどね。」

そして最後の曲、CELEBRATE。(ミラーボールが降りて来たのはこのタイミングだったのかな?)やっぱりこの曲は激甘過ぎて何故か恥ずかしくなり、思わず下を向いてしまいます。

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DEEN LIVE JOY BREAK14@三郷市文化会館 #1

Penguin

(ライブ帰りに寄ったJR東日本本社前のペンギンです。特に意味はありません。)行ってきました。DEEN LIVE JOY BREAK14@三郷市文化会館です。

色々書いたバチが当たったのか、本降りの雨の上に2階席です。

2階の後ろまで席が埋まって、文字通りの満員御礼でした。

以下いつもの様に、当てにならない記憶だけで書いたレポです。

ライブが始まる前の・・何て言うんでしょうか?いつも流れるOPの曲。今回今までとは全く異なる・・ディズニーのアトラクションで使われていそうな曲でした。これからIt’s a small worldが始まるんじゃないかと思うような。客席が結構ざわめいていました。

そしてメンバー登場。池森さん、白のスーツが光ってます。

1.永遠の明日

間髪入れずに2.ひとりじゃない キセキVer.

一旦ステージ暗転。この「ひとりじゃない」が終わった後、メンバーが次の曲のスタンバイをしている間にインストゥメンタルの曲がBGM(でいいのかな)で流れていました。(ハンドベルの音だったような?)

3.このまま君だけを奪い去りたい 私にとってJ POPの中で、ライブで最も聴いている曲がこれです。

いつもならここの辺りでメンバーの挨拶が入るのだけれど、今日はまた間髪入れずに次の曲に行きました。

4.夢であるように

正直言ってNew アルバムは完全に予習不足なので、5・6は確かこの2曲だったと思います。↓

5.五線紙のラヴソング

6.セレナーデ 「君に会いたい」の箇所での田川さんのフリ及び、山根さんの最後のピアノの旋律が良かった!こういう曲を聴くと、「恋をして恋を失った方が、一度も恋しなかったよりもマシである。」という言葉が本当かもしれない、と思いました。

7.田川さんソロ A Lover's Concerto 田川さんがアコースティックギターを持ってのソロは久し振りに見ました。調べたらこの曲の原曲はバッハだとされて来たのが、現在はクリスティアン・ペツォールトへと変わりつつあるようです。 

アコースティック・コーナー

このメロディーは・・8.Love Forever!武道館で原曲を久し振りに聞いて感動して、今回アコースティック・アレンジです。

MC→繰り返しますが、当てにならない記憶のみで書いてます 

池森さん(以下「池」)「DEEN LIVE JOY BREAK14へようこそ。改めまして今晩は。ヴォーカル池森秀一です。」改めましてって、今回1度目の挨拶してないじゃないですか、とツッコミ入れてたのは私だけですか?

田川さん(以下「田」)「皆さん今晩は。ギターの田川伸治です。」一同拍手。

山根さん(以下「山」)「キーボード山根公路です。」一同拍手。

池「いよいよ始まりました。DEEN LIVE JOY BREAK14・・・・さて今回のツアーは・・一体どこまでしゃべらないのか(一同(笑)。今回始まってから、MCが一言も無かったことに触れています。)と。安室ちゃんのコンサート行きますと、3時間NO MCですからね。」

会場反応薄い・・・と言うより無し。(笑)

田&山「ノーリアクションですね。」一同(笑)田&山「『だからどうした?』って感じですね。」一同(笑)

池「しゃべらないコンサートがあったっていいじゃないですか。僕らもね、しゃべらないって言う事があっても。(うろ覚え)」

池「12月2日ニューアルバム、Lover's Concertoがリリースされました。もう皆さんは・・」池森さんが最後迄言わない内に客席全体で拍手。

池「2階席の皆さん、(2階席がライトで照らされる)アルバム、お聞きいただけましたか?」大きな拍手。

池「僕たちは今年2月、NEXT STAGEというアルバムをリリースしまして、そしてこの冬にLover's concerto・・静と動の(確かこう聞こえた)2枚のオリジナルアルバムを出しました。DEEN 立派です!」一同拍手。

池「オリジナルアルバムを1年に2枚リリースするってね、ビートルズか80年代のジャニーズかって感じですよ。」一同(笑)この後、皆さんに支えられて15周年迎えられて、武道館も出来て、と言った内容を話し

池「それではここで田川巨匠にマイクを渡したいと思います。」

田「(少し空白)皆さんにとって今日しかライブに来られないっていう方が大多数だと思いますけど・・あの・・」一同(笑)「僕らにとっても初日だからこんなもんでいいやではなくて、後から振り返って『初日が一番良かった』って思えるようなとしていきたいんですけど。」一同拍手。(かなりうろ覚え)

田「ライブは今日で297本目。(少しどよめきが起こる)ライブのための準備の方がどっちかっていうと大変で(少し空白)ステージに上がってしまえばまた。僕はロック少年でしたから、皆さんの前に立てるって言う、こんなに幸せなことは無い訳で」(この辺かなり適当)

この間リハーサルは鏡の前でやるからやり辛い?って言ったような。

池「そりゃそうですよ。リハーサル辛いじゃん。」一同(笑)

山根さん or 田川さん「辛いんだ」

池「いや辛いんだけどそれがあるから、これが生きる?訳ですよ。いきなり僕らステージたって(ライブを)やれって言われても出来ないじゃないですか。」

この辺空白。

田「今日ニューアルバム発売になってまだ3日しか経ってないんで、皆さん通勤・通学の時・・お手洗い行く時に聴きこんで」一同(笑)

池「いやそれはやめましょうよ。」一同(笑)

田「皆さん短期集中で聴き込んでると思うんですけど(?)。今日初めてニューアルバムを聴かれるという方、このアコースティックの前に2曲やったんですけど、新曲って言うとギターの(ネックの部分が)立ってますからね。」一同(笑)。田川さん、ギターを縦に持った仕草を両腕で再現してます。

池「リハーサルでこれやる勇気無いよね。鏡の前でこれやってたら(笑)」

(この間空白。)三郷は4回目という話をして

田「昨年11月15日だったと思うんですけど、初日がここで。初めて来たって人は?いう質問はリーダーのために取っておいて。」一同(笑)

山「あ、それ聞いていいの?」(笑)

田「初日雨が降るって言う事が多くて。帰り雨脚が強まるっていう予報らしいんですけど。皆さん後半汗をかくことが多いと思うんですけど、外は寒いですからその熱くなったまま帰らないようにね。ちゃんと着込んで帰って下さい(かなりうろ覚え)」一同(笑)

田川さんが「着込んで」の箇所で、服を着込む仕草をしながら話しているので

池「なんかおじいちゃんみたいだね。」一同(笑)

田「家に帰るまでがライブですから。」遠足みたい。なぜか一同拍手。

田「『始まりはいつも雨』ってことでね。」

池「(笑いながら)飛鳥さんの曲だね。」

この間DEENは晴れ男で、天候の影響でライブが中止になったことがない、って言っていたような。この後空白。

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NEEDと言うより

NEEDLESS~。

DEENの国内でのファンイベント、NEEDayがやっと決定したと思ったら。

温泉です。

hotspringです。

別にネガティブキャンペーンをする気はないけど、

┐(´-`)┌です。

何か違う・・かなり違う・・ファンのNEEDSとずれてる・・。

万人受けするファンサービスなんて無いのだから、ファンのNEEDSの最大公約数・或いはそれに近い方法を採れば良いのに。

勿論これからもDEENのファンをやっていることに変わりはないけれど、

・・・・複雑だ・・・。

自分は行かない・行かないけれど、行ける人はレポお願いします。

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瞳そらさないで 2009

7月18日から「瞳そらさないで2009」着うた配信開始だそうです。
「瞳そらさないで」を、アカペラから始まるアコースティックギターを中心とした、清涼感溢れるサーフロックスタイルにリアレンジ(→ル○大柴のようだ。)の曲という説明です。

一度BREAK12で聞いたVer.だと思われます。「アカペラ」には大いに惹かれましたが、正直な感想では「またセルフカバーですか」。

「瞳そらさないで」は好きだし、このまま〜と並んでDEENの代表曲だし、夏向けの曲を夏向けにアレンジしているし。軽井沢と逗子でのライブにもピッタリでしょう。

それでもDEENさん、セルフカバーが多過ぎ。カバーでも、誰か別の人の曲なら新鮮味もあるけれど。いやそれよりもっと聞きたいのは新曲だ…。

別に私はネガティブキャンペーンをやっている訳じゃないけれど、先日の海外と言いセルフカバーと言い、迷走していませんか。BREAK14は楽しみにしていますが、今後のDEENには「期待と不安」かな。

軽井沢と逗子に行かれる方、楽しんで来て下さい。

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